2006-12-25
ちょうどクリスマスプレゼントの様に、四隅の角が丸い名刺の台紙を、一箱=1000枚、頂きました。
以前にも頂いた『金龍』という名前のついている名刺です。
今回は、箱に印刷してあったので、すぐにわかりました。
それにしても、『金龍』とは、縁起の良い名前です。
前回もそうですが、名前もタイミングも、絶妙過ぎて、この世には存在しないものが、天から与えられた、「天の恵み」のような気がしております。
『金龍』という名刺は、インターネットで調べてもないのですから、10年以上も、お蔵入りしていたものが、私のところに回ってきたものと思われます。
エネルギーを充分ためて、熟成して、何かの歯車が作動し、私の所に与えられたのです。
私のところには、「天恵○○」というのが、多いのですが、この『金龍』の名刺にも不思議なつながりがあります。
一度ばかりか、二度も、そして、今回で三度目ですから、有り得ない確率です。
前回のメルマガでも紹介した、メルマガの読者の数が、3がきれいに四つ並んだ、3333の四つの3も、この現象には、関係していると、思うのですが・・・。
ありがたいことです。
ところで、私の住んでいる所から、10キロほど離れた小樽よりの所に、銭函(ぜにばこ)という、海岸沿いの町があります。
JRの銭函駅のすぐ前には海があるという、ロマンのある街です。
金運祈願や商売繁盛を願って記念入場券を求める人が絶えないそうで、ホームの上屋には大きな「銭函」が吊るしてあります。
英語に訳せば、銭の箱ですから、「キャッシュ・ボックス」とでも言うのでしょうか。
ニシンが千石も取れたところで、猟師の家には、銭の箱が山積みされていた!ということで、この名前の由来があるそうです。
私は、ちょうど、2〜3日前に、この銭函の海岸で、千両箱を開けている夢をみました。
夢の前後は、定かではないのですが、時代劇に出てくる千両箱を海岸の砂浜で開けて調べているのです。
その千両箱には、小判が50両ずつ、白い紙に包まれて、びっしり入っていたのですが、四隅の角が丸くなっている『金龍』の名刺の100枚の束とシンクロしているようでした。
現在、私は、天海コードで、カゴメの歌と、徳川埋蔵金の謎を調べているのと、何日か前に、新聞で、JR銭函駅で、銭函の神社の祈願済みのオレンジカードを、限定販売する!という記事を読んでいたの・・・・。
そのような情報が入り乱れて、夢に出てきたのだと思っていますが、それにしても、天から何かのメッセージを与えられているような気がしまています。
四隅が丸い名刺・金龍・千両箱・50両包み・銭函、そして、四つ並んだ3、太陽もパワーアップしているし、いよいよ、ミロク菩薩の光臨か・・・・?と、勝手に思っております。
是非皆さんにも、この縁起の良い『金龍』の名刺のエネルギーを分かち合いたいので、≪クリスマスプレゼント企画≫を立てました。
四つ角が丸い名刺の一枚一枚が、小判の形にも見えるということは、縁起も良く、夢にも出てきたので、なおさらです。
この金龍の縁起の良い名刺を、おまけとして、1000枚限定になります、皆様に、プレゼントしたいと思います。
書き損じも出ると思いますので、1000枚にはならないのですが、できるだけ多くを、皆様に差し上げます。
以前に、縁起の良い封筒を頂いた際も、皆さんにプレゼントで差し上げたのと同じ要領で、これから、注文フォームから、何を注文されても、まけとして、この縁起の良い『金龍』の名刺を差し上げます。
1000円のお試しでも、文字を書きますから、3000円以上の価値のあるプレゼントになります。
この『金龍』名刺は、「四つが丸く収まり」、「四つの願い」が叶い、「四つの福」や「四つの幸せ」が、天から与えられる、という意味にも解釈できます。
この名刺の中に、一つの『幸せの和』を書いて、四つの福ですから、語呂合わせになりますが、しふく=至福と書き入れます。
あなたに、四方から、四つの福が来て、至福の喜び状態になると、このようなことをイメージして、心を込めて書きます。
至福の言葉の意識レベルは、600です。
財布の中や、名刺の中に入れて、「お守り」として、使いください。
この名刺は注文を頂いた方にだけ差し上げる非売品となります。
尚、以前に差し上げた封筒は、今でも問い合わせがあるのですが、5000枚ありましたが、2〜3ヶ月でなくなりました。
今回は、1000枚限定ですので、なくなり次第で、プレゼント企画は終了いたします。
ご了承ください。
2007年まで、あと1週間ですが、2006年の最後を至福で飾り、2007年、初めから至福のパワーで弾みをつけて、大きな至福の流れに乗るためにも、一生懸命心を込めて書きます。
四つの福を招く『金龍』至福の名刺のパワーを身につけて下さい。